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| ベトナム料理の美味しさに皆堪能した様子でした。今回はカンボジアは別としてベトナム料理を主体にして店に案内した。屋台などは避けましたが庶民的な店にも案内し、好評を得ています。フランス料理にも1度案内はしましたが、やはり軍配はベトナム料理か?出来るだけ美味しいものを選んで注文したつもりですが。 日を追って写真で紹介します。 |
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| 初日だからベトナム料理の印象を上げるためにも私のお気に入りのSong Ngu(ソングー)を選ぶ。人数が多いからと前もって予約を依頼しておいたのが正解。やはり混んでいた。 あれもこれも味わってほしいとつい頼み過ぎてしまい、食べられないとお叱りを受けた。これにデザートにミルクフルーツを1人1ヶ食べて費用は一人約29ドルでした。高いものばかりを注文したからでしょうし、ビールは333をたっぷり、そしてワインを飲んだりしましたからね。ベトナムの焼酎ルアモイも飲みました。ただこれは安いです。それでもやはり物価が上っていること実感しています。 |
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| Song Nguにて | ||
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| 入り口の看板 | 楽器演奏。予約時に演奏が聴ける席をリクエストするとよい。 | |
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| スップ・マン・タイ・クア:蟹の身とアスパラガスと溶き卵の入ったとろみのあるスープ | チャー・ゾー:揚げ春巻き、ベトナム料理の定番。野菜で巻きこみヌックチャムにつけて食べる。 | |
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| ゴイ・クォン:生春巻き。これも定番。エビの赤いところを見せて巻くのがこつ。ピーナツたれで食べる。 | クア・ロット・ソット・チャン:ソフトシェルクラブのフライ。殻が柔らかく食べられる。レモンソースに付けて食べる。 | |
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| トム・ハップ・・・・後が不明。酔っ払いエビ。エビにウオッカを入れて火をつける。それから→ | →このように茹で上げる。エビの酒蒸し。 | |
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| トム・ティ・ラン・トイ:シャコのにんにく揚げ。シャコの大きさに皆ウオーと歓声。 | カー・ハップ:魚の蒸し物。この魚はGROUPER(日本名はクエ)高級魚。今回は醤油蒸しと、生姜汁蒸しの2匹を頼む。 | |
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| ウエイターが魚には焼き飯を付けろというのでつい頼んでしまったが、腹一杯で食べられない。 | デザートにはオッパイ(ミルク)フルーツ。モミモミしているとおっぱいに似た白い果汁が充満する。 | |
| 2日目、昼はベトナムにきたらやはり味合わねばとフォーに挑戦です。最近はPho 2000やPho 24のような小奇麗な店が多く出来ていますが、ベトナム愛好家としてはやはりフォーといえば老舗のPho Hoaに案内しない訳にはいかないと思います。 2階に上りましたが、ネズミがチョロチョロとしておりかなりショックを与えてしまったようです。私もここでネズミの遭遇は初めてでしたが。しかし味はやはりしっかりしていて皆も一応合格点を出しました。それにしても当時14,000ドンだったのが26,000ドンに上っていました。倍以上ですね、驚きです。 ビールを飲んだりチマキを食べたり、揚げパンをフォーに入れたりで費用は一人42,000ドン(約300円)でした。 夜はフエ料理ならここをお薦めする、Phu Xuan(フースアン)にしました。フエの宮廷料理人の血を引くオーナーのフエ料理も好評でした。目でも楽しむ料理です。費用は一人当たり14.5ドル(約1700円)でした。 |
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| Pho Hoaにて | ||
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| Pho PASTEURは有名なPho(米麺)の店です。 | 牛肉入りのPhoです。もやしや野菜(ハーブ)を 好きなだけ入れ、好みでみそタレや唐辛子で 味付けして食べる。 |
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足元まで平気でくるネズミ | |
| Phu Xuanにて | ||
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| バイン・ベオ:小皿に米粉を蒸してエビのフレークをトッピングした蒸し餅。ヌックチャムを掛けて食べる。フエ料理の定番です。 | エビのすり身と米粉の蒸したもの。名前不明。やはりヌックチャムで食べる。 | |
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| ねぎの刻みや香草の入ったスープでした。 | ソイ・ボン:さいころ餅の揚げ物にチキンのレモン葉炒めを詰めて食べる。お薦めです。 | |
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| チャオ・トム:エビのすり身をサトウキビに巻いて焼いたもの。竹輪のルーツといわれる。ライスペーパーに野菜と一緒に巻いてヌック・チャムに付けて食べる。 | サラダ。エビセンにのせて食べるのがベトナム風です。 | |
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| コム・セン:ハスの実、鶏肉、エビ等の炊き込みご飯。ハスの葉に盛り付けてある。 | ハスの花びらを広げて飾りにするパホーマンス | |
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| 広げた花と半分にたたんだ花です。 | お見事。楽しそうですね。 | |
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サイゴンのビール「333」で乾杯! | |
| 食事の後はちょっと寄り道。ベトナムの会社で一緒に働いていた者がベトナムに住み着き、今回新たにラウンジバーの経営を手伝っていると言うことで訪ねました。 皆疲れているだろうに私の顔をたててついてきてくれました。ただ、自分の娘よりひと回り近く年下の女の子を側にして、ベトナムのカルチャーのにわか勉強やカラオケでひと時を楽しく過ごしました。費用は一人当たり20ドルでした。 |
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| ラウンジバーにて | ||
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| 全員揃いました。サンキューです。 | さすがダンスが上手いですな。 | |
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| デュエットも出来ます。 | 日本に連れて帰り祇園の芸者にしたいなんて誰か言ってましたっけ? | |
| 3日目、昼食はツアーに含まれています。このツアーはサイゴンの日系の経営する旅行社に申し込みました。 ベトナム系の旅行社では驚くほどの安さですが、今回は人数も多いし、日本語で案内してくれるツアーにしました。その分食事もよかったです。ツアー代は1人36$でした(レストランでの飲物代は別)勿論ホテルまでの送り迎えです。 夕食はチョロンのPhung Vy 1(フンイー1)です。海鮮専門の店です。皆さん大いに満足でした。ここは誰を案内しても喜ばれます。但し、エビ、カニの嫌いな人には向きません。地元の人でいつも満員です。外人は台湾系以外はほとんど知らないところです。費用は1人19ドルでしたが、驚きました。今までここまで払った記憶はなかったですから。少し多目には頼んでますが・・・・ |
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| ミートーのレストランで | ||
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| お餅を揚げたものソイチンフォン(風船餅)です。中はがらんどうです。 | これが割ったところ。下に餅が残ってます。 | |
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| カー・タイ・トーン・チン・スー:メコンの名物料理で、エレファントイヤーフィッシュといわれる魚で、象の耳の形をしていることから名づけられた。 | 白身の魚でライスペーパーで野菜類と巻いてヌックチャムにつけて食べる。淡白な味で結構いけます。 | |
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| ココナツジュースと「333」 | 焼きエビ。右は風船餅を切ったものです。 | |
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| ベトナム風焼き飯 | 海鮮なべ | |
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| ベトナムのビール333で乾杯準備 | ライスペーパーの使用も慣れてきた? | |
| Phung Vy 1にて | ||
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| 貝の色々。ここは言葉が通じないので指差しで種 類を選び、焼くのか、蒸すのかなども身振りで伝 える。総てを入り口で決めてから上に上る。 |
巻貝を焼いたもの。美味しいです。 | |
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| タニシの一種。煮てあり、貝から直接吸い取って食べる。ヌルミのある奇妙な味ですが美味い。皆少し気味悪がるかなと思いましたが合格です。 | ゲウ・ハップ:ハマグリの酒蒸しです。いくらでも食べられる。 | |
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| 手長エビ。この店は総て水槽で泳がせている。 従い総て生きているものだけが供される。 |
トム・カン・ヌオン:手長エビを焼いたもの。ミソが美味いから食べ方がある。 | |
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| カニです。縄で縛られています。この時期のは子持ちで非常に美味しいです。何故かサイゴンの中心では子持ちのカニは食べられない。ここだけの特権です。3月で子持ちはなくなります。 | クア・ハップ・ビア:ビール蒸しです。 | |
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この内子をみてください。 これも3月くらいで子持ちはなくなります。 |
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| トム・ヌオン:焼きエビ。甘さが増し、塩味と微妙な調和がある。 | チャオ:お粥です。これは牡蠣の入ったお粥で、最後の仕上げに胃にやさしい。満腹でも不思議と胃に収まります。 | |
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| 教えた通りにエビを剥いて、先ずミソを上手に吸い取っています。下手な剥き方をすると折角のミソが総てこぼれてしまう。 | 総て平らげ皆さん満足顔 | |
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| 外にまで客が溢れています。道路占拠じゃないのでしょか?これがベトナム!タクシーから降りるとよその店へ引き込まれので注意。 | 店の入り口。漢字が見られますが、チョロンは華僑の町です。この店英語は通じませんが、中国語は通じます。 | |
| 4〜6日目はカンボジアに行っており、現地で食事をしています。カンボジアはベトナムで申し込んだツアーで行きましたので食事も込みとなっています。 こちらの指定での食事でなく、中華など一般的なものでもあり写真もありません。ただ、6日目はサイゴンに戻ってから食事をしました。初めてベトナム料理を離れフランス料理を食べに行きました。Camargue(カマァグ)です。ここも私はお薦めのレストランです。オープンエアのレストランで、何となくフランス料理の堅苦しさがなく、こんな場所にこんなところがあるのかと思わせるものです。 費用は1人33ドルでした。内ワイン等の飲み物が7.5ドルです。写真は欠けています。 |
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| Camargueにて | ||
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| 雰囲気はgoodでしょ? | ベトナムでフランス料理を食べるとは想像しなか ったのでは? |
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| サラダ | 魚 | |
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| フランス料理なのに何故かスパゲティ。 | デザートのシャーベットのてんこ盛り | |
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| 注目 | 1階でハイポーズ | |
| 最終日は自由としましたが、買い物に出掛けたものは昼をドンコイ通りのVietnam Houseに行った。皆好きなものを頼むことにして、私は皆が頼んだのを見届けてから適当に補充をしました。どうしても焼きソバなど日本的なものに集中したのでやはりベトナム料理として特徴あるものを入れました。 この昼食も結構評判がよかったです。費用は忘れましたがたいしたことはなかったです。 最後の晩餐はマンダリンを3時過ぎに予約入れましたが既に満員とのことで、色々と皆と検討の末NamPhan(ナム・ファン)にしました。私も行ったことないレストラン。カイシルクが新しく作ったレストランです。 ホテルで予約を依頼したらいいレストランだが高いですよとのこと。結局30〜70ドルまでのセットメニューを進めてきましたが、こちらは自由に選択しました。結果的には30ドルほどになりましたが、ワイン2本を含むアルコール代を含んでますから。しかし鮮やかな飾りを施した見た目も楽しい料理の数々でさすが高級レストランでした。 |
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| Vietnam Houseにて | ||
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| ベトナムハウス入り口 | フォーです。 | |
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| 焼きソバです。 | コム・チェン?:パイナップル焼飯 | |
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| ゴイ・ゴー・セン:ハスの茎サラダ。エビや豚肉も入ったサラダで、センベイにのせて食べる。 | カイン・チュア:トマトやパイナップルの酸味をきかせて野菜のスープ。酸味が心地よく食欲をそそります。 | |
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| コム・タイ・カム:エビや鶏肉、野菜を具にしてヌクマムを入れて土鍋で炊込む。おこげがまた美味しい。 | チェー:ベトナム独特のデザートで種類も多い。 これは芋の入ったチェーでした。 |
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| バイン・フラン:カスタードプリン。 | ケム・ズア:ココナッツアイス。 | |
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女性が多かったです。 買い物の途中でしたから。 |
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| Nam Phanにて | ||
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| ゴイ・セン:ハスの茎サラダ。昼も食べましたが店により味は変わりますし、昼食べてない人も多いですから。 | ムック・ラン:イカリングです。 | |
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| ザウ・ムオン・サオ・トイ:空心菜の炒め物。茎だけを使い非常に上品にしてあります。 | カ・ハップ?:魚の蒸し物です。 | |
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| カイン・チュア:これも昼に食べましたが、やはりまた違った味でした。このスープ癖になります。 | 肉です。本当はダックのオレンジソース和えを頼みたかったが鳥インフルエンザでこの店にはなかったです。 | |
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| コム・センですが上品でした。 | 後数時間でベトナムを去る。名残惜しいですね。 | |
| 以上で総ての予定は完了。楽しく大いに笑い、大いに食べ、大いに飲み、大いに汗かいた楽しい旅行でした。 皆さん如何でしたでしょうか。私が愛するベトナムを少しは理解いただいたでしょうか。多分胃にも相当の負担を掛けたことと思います。ゆっくりと休んでください。 |
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| 皆が帰国後、ベトナム人5人を招待して食事をした。場所はGreen Chilliです。日本人が経営しているレストランですが、刺身もありました。皆が一番に刺身の盛り合わせを依頼(写真がないのが残念)それこそ大盛り。 私に気を使っての注文だと思いやめたらといいましたが自分たちが食べたいとのことでした。わさびの中に醤油がある感じで刺身を食べます。何故あんなにわさびを入れるのですかね。それと生牡蠣を食べさされました。もともと私は生牡蠣は食べないのですが。ベトナムでは総て断ってきましたが立場上ままよと3個も食べさせられました。 日本人は生牡蠣はレモン汁で食べるのが普通ですが、彼らはこれもわさび醤油でした。現在まで問題なし。ただ肝炎は1ヵ月後ですからね。これでも1人12ドルと安かったです。 |
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| 生牡蠣 | フォア・リィ・サオ・トイ:茎に花のつぼみがたくさんついています。にんにくと炒めてあります。 | |
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| やはり空芯菜ですがこの店のオリジナル? | またカイン・チュアです。 | |
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| 魚の煮付けです。ヌックマムで味付けです。 | ||