| ホーチミン → シェムリアップ | ||
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| ホーチミンの空港でもう一台のタクシー到着を待つ。今のホーチミン7台乗りのタクシーが多く便利。ところが6万ドンのところ60万ドン払ってしまったとのこと。サンキューすぎる。 | ベトナム航空でシェムリアップへ | |
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| シェムリアップ空港でビザ取得して出てきたところ | 何となくノンビリした空港前です。 | |
| アンコールワット | ||
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| 12世紀中ごろ、スーリャヴァルマン2世により建造されたヒンドゥー教寺院。墳墓でもある。 1860年フランス人により発見。 |
例により記念撮影です。 | |
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| 両端に濠を持つ石畳の西参道が西塔門まで190m続く。 | 濠が切れ、西塔門をくぐり第1回廊まで350m続く。両端の欄干には蛇神のナーガが続く。5つの塔が3つに見える。 | |
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| 多くの女神:デヴァターたちのレリーフや連子窓が多く見られる。デヴァターは総て装飾や表情が異なり、連子窓は装飾と明り取り、風を取り込む実用性もある。カビがはびこっている。 | 女神デヴァター。本殿内部には数千体の像が見られる。それぞれが髪型や表情に違いがある。 | |
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| 修復された様子。日本の手による。各国が競う がごとく修復を行っている。 |
7つの顔を持つヒンドゥー教の蛇神ナーガの前で ガイドの説明を聞く。 |
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| 蛇神ナーガ | ヴィシュヌ神。ヒンドゥー教三大神の一つ。8本 の腕を持つ。宇宙の維持発展を司る。ガルー ダが乗り物。 |
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| 第1回廊には多くのレリーフがある。これはスーリャヴァルマン2世の功績を行軍絵巻として表している。 | 天国と地獄を表している。上段が天国、下段が地獄を表し、中断は現世で裁定を行う。地獄では鞭打ち、火責め、舌抜きなどの刑を表す。 | |
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| 乳海攪拌。神々と阿修羅が蛇の胴体を引き合 い、海をかき回し、乳海となり天女アプサラが生 まれ、不老不死の妙薬が出来るという神話。 |
地獄に落ちるさまが描かれている。 | |
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| 右下方の黒いところは宝石が盗掘されている。 レリーフにはこのような宝石が多かったが総て 盗掘されている。 |
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| 第2回廊には壁画などなく、仏像があるが、ほと んどが頭部は持ちさられている。 |
第3回廊から見た第1、第2回廊。 | |
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| 第3回廊への階段。11名中4名が 挑戦。 |
第3回廊から見た塔 | |||
| バケン山の夕日 | ||
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| 夕日に照らされた僧侶 | 沈む夕日 | |
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| バケン山頂上への遊覧象? | バケン山からかすんで見えるアンコールワット | |
| アプサラダンスを見ながら夕食 | ||
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| 一度見たら充分でしょうか? | 食事は美味くなかったね。分かっていたが. | |
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| タイにも同じようなダンスがあったな。こちらの は爪はつけていないが。 |
記念撮影 | |