ベトナム雑記帳 自己紹介&近況 home
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名前;竹岡 友昭

1939年5月京都市にて誕生。
同志社大学機械工学部を卒業。

1965年東京三洋電機(株)(後に三洋電機と合併)に入社。冷蔵庫の技術部に配属され主として商品企画に従事。
1998年ベトナムに冷蔵庫工場設立のため出向。
1999年洗濯機と冷蔵庫の生産、販売を行なうSANYO Home Appliances VIETNAMの2代目社長に就任。
2000年5月末定年で帰国、現在に到る。
帰国1年後にベトナムを訪問し、自分の足跡がそこに伺え、ベトナムでの自分史を作ろうという思いにかられてまとめてみました。
「サラリーマン生活の打上、ベトナム駐在を楽しむ」の題で、ポシブル堂書店より電子書籍で発行致しました。無料ですので下の本のカバーをクリックして一度お読みいただけると有難いです。
読むのにT-TimeとQuick-Timeのソフトが必要です。ポシブル堂書店のTop Pageから無料でダウンロードが出来ます(本の題名の右にある■印をクリックしてTop Pageに進みます)

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ベトナムでの自分史

ベトナムでの自分史

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皆様のお陰で、今年のポシブル堂書店のクリックベスト10に毎月のように顔を出しています。09年4月1位、5月は1位、6月は3位でした。有難うございます。

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07月15日、スパーラグビー最終戦でサンウルブスがニュージーランドのブルースを48:21の大差で破る番狂わせで2勝目を挙げて終了。正直驚きであるがこれでいよいよトップリーグが始まる。今年はどうだろうか。どこも補強がすごいからな。

07月13日、胃カメラ検診。太田市の検診で市内の医者で検診を受ける。毎年受けているが今回も特に問題なし。数年前に行ったピロリ菌退治で胃の色も赤いのがなくなっているし再びピロリ菌に侵されている兆候もないとのこと。これで無料で検査してもらえるのがいい。あとは8月に大腸のポリープ切除で2泊入院で今年の検査も終了。大腸のカメラは太田市の検診からは除外されている。先ずは検便からだが自分は毎年慈悲ながらカメラ検査にしている。悔しいながら毎年ポリープがあるのがうっとおしいし、今回のように1年置いたのがいけなかったのか検査では取り切れない大きさで新たに入院切除になる。いやなことだがガンにならないうちに取っておくことが必要らしい。

07月06日、久しぶりに例の3人で集まる。食事をして今回はスタバでコーヒー。お互い年取ったことを嘆くでもないが色々と現実を話し合う。しばらくぶりなのは皆さん目や耳が悪く車の運転を控えているのが原因か?会えば相変わらずのたわいない話しながらひと時を過ごせる。

06月24日、いよいよラグビーシーズンです。今月は世界でテストマッチが行われておりJAPANも3試合。やはりアイルランドには2試合歯が立たない。W杯では当たるチーム。W.K.はホンダとの試合。アイルランド戦があるからか12時試合開始。結果はトライ数で5−5であり、寂しい限り。ただJAPANに多く行っているから仕方ない面もあるが。ただ有望選手がほとんど出ていただけにちょっと残念。ホンダは勿論勝ちに来たメンバー構成なのだろうが。

06月19日、今年も大腸のカメラ検診を受ける。昨年は休んだがもうないだろうとの期待は大きく裏切り今年もポリープ4個。うち一個は12mmと大きいので直接には取れない。取りあえず組織の検査結果を待つ。その後同のようになるのかは知れないが多分また1日入院で内視鏡での切除となるのだろう。いやだな、なんといってもカメラよりその前の下剤がいやだ。

06月12日、春日部のKさんの会社まで4人で出かける。実は先日の弘前旅行のお山祝い”をしようということで出かけたもの。作成したスライドショーを皆さん過大評価してくれて映しながら旅の思い出を語ろうということ。昼にそばをご馳走になり皆さん満足して帰る。今回もYさんの車にお世話になる。

06月9日、洋友会の春旅行。初島へ。今回は読売旅行ではなく群馬中央バスを利用。バス会社が直接旅行業を行っているようだ。ただ初島は何もないところ。一度行けば十分。まあ若い者が夏の海遊びには向いているだろう。

05月22〜24日、八ヶ岳へ山菜取り。例の中学の仲間O君の全面的なご苦労により楽しいひと時が過ごせたことに感謝。今回も18人の参加で2泊した。蕨を結構収穫した。それとO君の別荘にあるコシアブラの木を切り倒し(低くしただけ)コシアブラを収穫した。当日宮本屋さんでてんぷらにして出してくれたが確かに旨かった。それにしても宮本屋のご主人には山菜取りにバスを出してもらい、また帰りは関西の皆を小渕沢まで送ってくれ、途中に何か所かを観光。残念ながらその時は天候が良くなく八ヶ岳一面も雲がかかり折角の絶景が見れなかったのはいささか残念。しかし楽しい3日であった。何年振りかの高速を運転したがやはり運転技術は間違いなく落ちていること実感。上信越高速はカーブが多いからそう感じるのだが。

05月14〜16日、2泊で青森県弘前近辺の旅行に5人で出かけた。車での移動で自分は運転もせず、3人の運転で楽しませられた。有難う。青森などほとんどいつ行ったかも覚えていないくらいだから初めてと言える。弘前のねぶた、五所川原のネプタ。同じようなものと思っていたが全く違う。五所川原のものは圧倒される。それでも一番有名なのは青森のネブタなのかもしれない。温泉に癒され、斜陽館で太宰治を偲び、鰺ヶ沢相撲館では舞の海が愛されていることを体験した。楽しい旅でもあった。運転していただいた3人に感謝。

04月27日、洋友会総会。会計監査を引き受けていたので初舞台。まあ正直名前だけでKさんにお願いするところ大。長年洋友会の会計をされてきたことでもあり。今回はベトナムで購入してきたバッグ2個を寄付して景品にしてもらう。昨年喜寿の祝いをもらっていたのでそのお返しで意味で1月にベトナムに行ったときに買ってきたもの。

04月11日、映画「髑髏島のキングコング」を見に行く。ベトナムでの撮影と聞いてみたくなったもの。ハロン湾は分かるがその他の地域は何処だかも分からないがこんなところもあるのだとまだまだ自然の多いベトナムを認識。初めての3Dであったがやはり迫力はあるが正直疲れるし、映画は普通のもので十分である。今回は普通のものは夜しかなかったのでまあ3Dも経験しておくかなと選んだもの。

04月01日、孫のバレー発表会に参加。さすがに「好きこそもののじょうずあれ」でしょうか毎年上達しているのはあっぱれ。先生も最初はパラパラの生徒を集めてパラパラのバレーでしたがよくぞここまで仕込んだものです。これからもおごらず上達することを願う。

孫が帰っていった。ほとんどが息子の方で生活していたのでこちらは余り面倒は見ていないが果たして面白かったのか?来年の高校受験にむけてこれから勉強が大変なようだ。大変だな、本当に。自分は洋友会の会計監査に立ち合い。経験なしなので要領はもう一つだがベテランのK氏にお任せでした。これで務まるのか?

03月19〜22日まで京都。19日に大阪でベトナム在住のK氏家族に会う。丁度日本に一時帰国中。1月にベトナムで会ったのでその時の写真を届ける。20日は悲願の法要。22日孫を伴い帰る。

3月15日(水)、高齢者講習を受ける。1月に認知症に関する講習を先に受けていた。これは先日に改正があり更に認知症に対する講習が厳しくなるとのことでそれだけを先に受けたもの。勿論問題はなかったのだが。本日は講習と実地運転を受ける。合計で5700円とは高すぎるが、講習担当する方からしたらそれでも厳しいのかもしれないが。車の講習を受けに来ている者が少ないから経営は多分厳しいと思う。まあ高い金で免許証を買うことになる。高齢者による事故が多発しており益々厳しいことになるのだろうと覚悟。

02月21日、久しぶりに映画を見に行く。ラ・ラ・ランド。昨日のアカデミー賞授賞式では大間違いで一度作品賞に読み上げられ壇上に上がり大喜びしている最中に間違いであったとされた。主演女優賞にエマ・ストーンが受賞したのが間違って作品賞に読み上げられたようだ。ミュージカルであるがそれほど自分には印象がなかった。特に前半は眠たかった。映画のせいだけではないのだろうが。どうもベトナム帰国後昼間に眠たくなるのがおかしいのだが。ただ映画は監督賞や作曲賞など多くのオスカーを得ているのだからいい映画には違いない。

2月25日(土)、ベトナム旅行のお山祝いがS宅で行われ参加。1名が都合悪く欠席の他は全員集合。元レストラン経営のAさん手作りのリンゴパイやピザ、それに赤飯やチラシ寿司など数々の食事で晩飯もパスするほどに満腹感。DVD作成も間に合い好評のうちに終わる。皆さん一応ベトナム旅行に満足された様子で何よりでした。また行きたいような口ぶりでベトナムファンが増えていることに満足。

02月21日、本年初のサードエイジ会に出席。さすがにいつもより多くが集まった。幹事さんが人集めをしたのであろう。
ベトナム旅行のDVD作成に忙しい日々を過ごす。この土曜日に集まるとのこと、それまでには完成させねばと頑張る。山は過ぎたので大丈夫であろう。それと確定申告を本日提出する。

2月10日(金)、例の5人でのカラオケ。自分はこの時しか歌う機会がないので満足に歌えないことが多い。散歩時にiPodから音楽は聞いているがもうこの歳になれば聞いただけでは満足に歌えないことがいつも痛感しているが練習はしていない。いつも5人ですが他の方はカラオケ大好きなのでしょう、とにかく日頃から歌いこんでいるだけにうまいものだ。自分だけが取り残された劣等感に苛まれるのは確か。

01月31日、幼稚園の音楽発表会を見に行く。前日発熱で心配されたが回復しての参加。いつもながら幼稚園の指導に感服するところあり。これだけのパフォーマンスを披露させるには本当に大変だろうと思う。子供も一生懸命に演じるところがほほえましい。コリーや三宅、劉などの子供もこの幼稚園にいるようでシーズンもオフになったことでもありお父さんとして参加していた。

1月29日、ベトナム旅行帰国の翌日だが日本選手権の決勝を見に行く。結果は15:10でサントリーに惜敗。しかし素晴らしい試合であった。相手はノートライながら5本のPGで勝つ。こちらは1トライながら負。向こうのトライチャンスはなかったほどのディフェンス力ながら攻撃でトライチャンスが3回ほどありながらものにできず。惜しい試合であった。バーンズの欠場がやはり痛かったのだろう。山沢も頑張ってはいたが。

01月19〜28日の間ベトナム旅行。例のゴルフ連中の再度の要望で仕方なく動く。昨年の10,11月から色々と交渉して今回はフーコック島のゴルフ場に決めた。参加予定者は12名であったが直前に1名に不幸があり参加できなくなる。11名は前回の顔ぶれと同じ。フーコックではのんびりと出来た。かなりこの島も開けてきておりホテルも多くできている。こちらの利用したビンパールも島の最北にあり周りには何もない辺鄙な場所に大きなホテルがある感じ。島内観光や全く釣れなかったイカ釣りに挑戦などそれなりに楽しんだし、ゴルフ組も楽しんだようだ。ゴルフは2日の予定だったが高いので1日にしった。そのために島内観光ができたというわけ。ホーチミンでY氏に依頼して取ってもらったゴルフ場が最高のゴルフ場だったと結果はさておき大いに盛り上がっていた。しかも費用はフーコックの半分で食事もついたとのこと。ホーチミンでは正月前の賑やかさを皆さんそれぞれに楽しんだ様子。ただ企画者のS氏の都合で正月元旦の朝6:55発の便で帰国。ホテルの恒例の獅子舞も見られなかったのが唯一の気残り。

1月14日トップリーグ最後の試合、対東芝戦を秩父宮へ。試合は14:15の僅差で勝利。まさに消化試合の感あり。結局はノートライながら最後フォンが鳴ってからのラスト攻撃でペナルティーをへてかなり難しい角度ながら新人の森谷が本日5本目のPGをポストに当たりながら決めて逆転で終了。こんな試合では日本選手権のヤマハ戦は返り討ちに合いそう。

01月10日、洋友会新年会。こちらは今年初で最後の新年会だが忙しい人には今週だけで新年会が5回あるという猛者もいる。洋友会新年会も自分にとってはこれが最後。

2017年も無事迎えられまずは目出たい。それにしても暖かい正月である。暮れから太田にいる孫たちが泊りがけでやってきて1日早々に東京に向かって去っていった。
今年も平和な世界はほど遠いであろう。2016年は世界が変わっていく節目を垣間見た。英国のEU離脱や米国大統領選挙でのトランプ氏の当選など驚かせる結果だ生まれ、相変わらず中東では戦争が続く。そんな中2017年の日本はどうなるのだろうか。相変わらず安倍首相の強気が目立つがアベノミクスはとっくに破綻していると思われるし、金さえ出せばいいのではという姿勢も垣間見れるのは自分だけなのか。世界平和に向かって世界が何とかしないといけないのだが・・・・防衛大臣などハワイの真珠湾へ神妙に出かけたと思ったら翌日には靖国神社に行っている。前にも書いたが個人の意思だからとやかくは言わないが少なくとも防衛大臣という肩書は外せよな。中国も韓国もロシアもやることは感心しないことが多いが先の戦争にかかわることは仕方ないことも多いので刺激をすることは決して世界平和に関して正しいことではないと思うのはおかしいのだろうか。本当に戦争で亡くなった方たちの霊を弔うのなら千鳥ヶ淵の無名戦士たちの霊にお参りすることでいいのでは。それなら世界を刺激しないし褒められるのにな。トランプ氏も日本に対してどう行動とるのかは定かではないが日本の金を狙うのは同じであろう。

12月24日、クリスマスイブで恒例の孫のクリスマス会。相変わらず長々と拘束されることにはうんざりもするが。喜ぶのなら仕方ないか。女房などはウキウキしているが自分にはこういうことは向いていないのかも。孫たちが可愛いのは世の中のジジババと同じ気持ちではあるが。まあ食事してプレゼントしてそんなことぐらいでいいのでは。
本日のTLは九州でサニックス戦。55:14と完勝。全勝同士の対決はサントリーが勝利。

12月18日、TLも終盤。優勝はできないが3位を確保し日本選手権へ出てのリベンジを期待。し秩父宮へリコー戦を見に。ポーコックが先週に続き先発で今年初といえるフルメンバーで臨む。リコーも強く結局は45:17でボーナス点は取れず。まあこんなものかな。一応3位は死守できているからいいとしよう。ポーコックはさすがの器だ。

12月10、花園でミニは行けなかったがHONDA戦は69:12で勝利。なんとポーコックは7日に来日という。それならこちらが練習を見に行った時が初練習であったということ。しかも日本に来る前に先発が決まっていたという。いろいろとロビーさんも弱い相手を幸いに試している。本日も新人が5人も先発。

12月08日、土曜日のTLホンダ戦のメンバー発表を見てポーコックが先発することを知り、早速練習を見に行ってきた。いつ来日したのかは知りませんが、先週までオーストラリア代表として試合をしていたのではないかと思われますが。しかしその動きは確かのもの、早速のジャッカルの疲労を期待したい。あの体つき(決して大きい方ではないが)均整の取れた体系(足が短いように思えたが)で世界屈指のジャッカルの王者だけに期待したい。3位確保のためにも。

12月04、友人の葬儀に参列。同期入社でその後も付き合ってきたTA氏。死因は間質肺炎だそうな。車いす生活や酸素吸入の話も聞かれたが少なくともあっている間にそんな話聞いたことなかったが4年前から発症していたようだ。冥福を祈る。
そんな訳で4日の太田でのTLの試合は行けなかった。ビデオで見たが苦しい試合であった。クボタなどどうにでもなる相手なのだが後半いきなりレッドカードが出たりした。結果は勝ったが気合を入れなおさねば3位確保が怪しくなるから。それにしてもJAPANの欧州遠征に多数の参加を認めたW.K.だがやはりこの間の仕上げには問題あろう?サントリーやヤマハなど参加を見送らせたチームははつらつとしている。いやなことだがこれが正直なところ。

12月02日、洋友会のミニ講習会。議題は「認知症にならない為の予防策」とにかく身につまされる講習。色々と考えさせられるものでもあったがなるようにしかならないのだろう。講師は群馬医療福祉大学の教授だけに話はうまい。受講者の皆さんも真剣?

11月26〜29日、京都へ。もともと毎年行われる中学の同期会が28日に、今年も参加を決めていたところ1か月ほど前に元冷蔵庫営業企画部のU氏から集まるので来ないかとの誘い。それがうまいこと27日とのこと。もちろん参加。そうしたら1週間前に元ベトナム駐在の洗濯機を中心としたメンバーからの誘いが入り、26日とのこと。もちろん参加で3日間を楽しんできました。特にO氏がハイアールを首になり、その後パナにコネで滑り込んだとかで早速12月にハノイ駐在として赴任すると。給料も大幅アップということで喜ばしいこと。27日は本当に久しぶりの面々に合うことができました。

11月15日、いつものメンバーMA氏とMO氏に加えSA氏の4人で邑楽町立図書館で開かれているSAIしの陶芸展を見に行く。ラグビーで鳴らしたSAI氏であるが正直驚かされる出来栄え。何故か知り合いに陶芸をたしなまれる人が多いのだがすでに活動を休止されるなど最近久しぶりに見た陶芸、しかも個展であることに賞賛あるのみ。さらには陶芸ではないが道祖神が入り口に飾られ取り、意思を加工して作ったとのこと。石のさび具合からどこかの道祖神をかっぱらってきたのではと思うほどの出来栄え。改めて彼の多芸ぶりに拍手であった。

11月8〜9日と洋友会の秋の旅行に参加。無理やりの参加だが今回は常連さんが数人参加しないため人数が成立までのぎりぎりの参加。幹事さんもご苦労なことであるがいつまで続けるのかな。そろそろ旅行はやめたらいいのだが。今回は伊豆方面の一泊旅行。堂ヶ島温泉で一泊。相変わらずのスタイルの旅行で早く解放して欲しいものだ。

10月30日、今シーズン初の太田でのTリーグはトヨタ自動織機戦。結果は60:7で勝利。相変わらずバーンズが怪我でいない。全く見ないがけがの程度が非常に心配なところ。リフレッシュで国にでも帰っていたりして。山田も米国に2週間程度行っていたようだし。これで1か月の休みとなるがJAPANに選出された選手は休めないし、残るチームは1か月でのチームの強化を図る。ちょっとJAPANに取られすぎ。全勝のサントリーなど2人だけ。

10月25日、かねてから依頼されている来年のベトナム旅行の計画が進んできて逃げられなくなり航空券とホテル、ゴルフ場と並行して検討してきて、本日航空券の手配を完了。ホーチミン往復とフーコック島往復で58,600円/人だから安いほうだろう。ただ早急に決めて発券しないといけないこと、発見したらキャンセルは不可能というひどいことに。皆さんはそれでもいいということで一応契約完了。今回はなにか自分にはひっかかるのだが2か月半皆が健康であるように願わざるを得ない。

10月25日、サードエイジ倶楽部でベトナムの経験について話す。すでに20年近く前のことで気乗りはしないのだが、昨年あたりからちらちらと何かしゃべることを強要されていて逃げ切れずに受ける。それとゴルフツアーのDVDを見せながら写真の新しい整理についての紹介。こちらはかなり手ごたえあり。実際に教えてほしいとの要望も受ける。

10月22日、ラグビー観戦。初の町田陸上競技場。キャノンのホームらしい。東京ととはいえ都会の様子はないところであった。まず平尾誠二氏に対する黙?ではじまる。偉大な選手であっただけに若すぎる死であった。死因は発表されていないがやはり膵臓がんであったらしい。昔同支社を応援に正月2日、3年間秩父宮に通ったことを思い出す。さて、対キャノン戦で結果は29:16での勝利ながら前半は8:10と劣勢。思うようにならない試合ではあったが結局はナイヤラボロの3トライで勝利。最後の最後でボーナス点につながるトライで終了。

10月17日、2年前にベトナムゴルフツアーに同行した人たちが再度ベトナム行きたいとの話で集まる。今回は断るつもりが押し切られた形。初めてのベトナムは感激するが2回目はガッカリが自分としては嫌なのでよかったままで終わりたかったのだが。またテト時期ということで、ゴルフなしでもいいからとの話もあったが、結局はフーコックまで行けばという話で纏める。28日に用事があるとの御大将の要望で27日には日本着の計画。それでその足でHISに赴くもテト休暇で日本一時帰国の人たちとかち合うことで思ったようにはチケット取れないようだ。前回の羽田発のチケットは要望通りには取れずさらに早い帰国になる。ベトナム航空なら何とかなりそうだが早く申し込まないとこちらもダメであろう。困ったものだ。現在早速様子を投げかけて返事待ち。

10月10日雨予報で延期されていた幼稚園の運動会。結局8日も雨予報ではあったがいい天気になってしまったが。まあ幼稚園の運動会なんかかわいいものの騒いでみるほどのものではないのだが、親としては当然必死なのはわかる。こちらはしつこい風邪に見舞われておりうつしてはいけないとの配慮からマスク姿で遠くから見ていた。孫の出るときだけ近づいて、まあとにかく無事終了でよかった。ジャイアンツはDeに完敗で今年の野球は終了。とにかく弱い1年であった。

10月08日、朝になり孫の運動会(幼稚園)は雨で延期の知らせ。こちらは熊谷へラグビー観戦の予定で少し顔を出して解放される予定が月曜日に延期のためまるまる付き合わねばならない。嫌なことだが行かないと女房が目くじら立てる。
とにかく雨覚悟のラグビーは好天気。熊谷ラグビー場はW杯に向け改装中で試合は陸上競技場。陸上競技場は太田もそうだがトラックがあるため遠くに感じてラグビー試合には向かないのだが。今日の相手はNEC。結果は51:24で勝利だがボーナスも取れず駄目試合。バーンズが先日の試合で脱臼。しばらくは出られないだろうが山沢は頑張ったがバーンズの代役は無理というもの。

10月02日、同志社群馬校友会総会に参加のため高崎へ。太田までバスの迎えあり。39名参加。東毛地区からは7名程度だったかな?風邪気味でちょっとまいった感じ。4日にラグビーの練習を見に行ってさらに悪化。熱まで出てしまい我ながら情けない話。

9月30日、今年3回目の秩父宮ラグビー場のナイター観戦。やっとW.K.が快勝。とにかく3位を確保願う。そうすればトップリーグの優勝はできないが日本選手権でヤマハにリベンジできるチャンスはある。とりあえずNTTコムには42:14と快勝。センターの林が復帰してセンターが充実。あとはフォワードの充実を期待だが、バーンズの怪我が心配。脱臼との話もありしばらくはでられないであろう。まあ今後の日程はNEC、コカ・コーラと比較的安心できるかな。バーンズ抜きで新人の山沢の出番かな?

09月17日、忙しい1日であった。午前中は孫の小学校最後の運動会の見学。自分は孫のこのような催しにはそう大きな興味を示さないのが正直なところ。そういう意味では世の中のジジババとは違うのかもしれない。とは言いながらいつもの通り文句言われながらの参加。あっという間に駆け抜けていく、またどこにいるかもよくわからない団体演技。そんなために時間を費やすことになる。決して孫が可愛くないということではないのだがそんな自分を女房は解せぬようである。今回は6年生ということ、孫の標語が採用されての表彰がることでは例年とは違うのはわかるが。親までがともに喜べばいいこと。ジジババはもちろん喜ぶべきだが自己裁量で十分であるはず。とはいいなが午前中で勘弁願い午後からは自分の時間、ラグビーを見に秩父宮へ出かける。それがサントリー戦でなんと45:15と大敗。今年のW.K.はバラバラで昨年までのチームではない。今からの立て直しも難しかろうが、なんとか3位までに入り日本選手権でのリベンジを願いたいところ。

9月05日、カラオケにいく。5人で3ヶ月に1回程度の会合。カラオケ半分おしゃべり半分でそれなりに楽しいかい。しかし他の4人は結構歌いこんでいるのでスムーズだが、自分はとにかくこの回だけのカラオケ。散歩のときに歌を聴きながらは歩いているが歌えると思う歌が実際歌うとついていけない状況。今回は特にひどい内容。年とともに音楽にもついていけなくなっているのか?困ったものだ。もう少しカラオケに馴染まないとついていけない。週に何回も行く人との差は激しいものだ。

09月02日、K氏の発起で久しぶりにいつものメンバー9名で会食。というか飲み会。K氏は中国の会社を退社して今は地元で経理を少し手伝っているだけという。いつものようにたわいない話、昔話に花が咲き楽しきひと時を過ごす。何はともあれ皆さん元気であることが何よりである。
帰宅後遅くまで録画したラグビーを見る。W.K.は神鋼を30:6で撃破、これからということか。

9月01日、WINDOWS10にしてその後非常に快適だったPC。ちょっとした勘違いから大きな問題を負う。またまたYさんにお願いする羽目に。途中からもう一人Mさんにも加わってもらい色々と試す。朝から初めて3時前にようやく解決。とにかくPCは色々ある。

08月26日、いよいよTLが開幕。初日は対ヤマハ戦。洋友会からも29人が参加で今までの最高という。その割には1万人入らず9,200人という。まだまだラグビーはマイナーなスポーツなのか。結果は24:21で負ける。ヤマハがこの試合に掛けてきたものが現れていた。W.K.といえばJAPANやSRでかなり消耗させられていたのか。夏合宿もやらなかったことからもスタートが心配されたが。新人を5人も使ったがこれも結果に表れた面もあろう。それぞれに結果は出していたが。とにかくスクラムで乾杯。9個のコラプシングを取られ、屈辱のペナルティートライも。このハンディーは大きいが後の14試合頑張るしかない。ヤマハもこのままは続かないだろうし。

8月19日、W.K.の最終練習試合、NEC戦を観戦。どういうわけか今回は一切メンバーが公表されず、また試合の経過もHPに記載されず。何故なのかが疑問だが、もし来週対戦のヤマハに情報を与えないためならがっかりだが真意は不明。ほぼ主要メンバーが揃い結果はトライ数で7:2と勝利。オーストラリアから新規に参加のナイアラボロも登場。しかし今ワラビーズは南半球4か国対抗戦を行っているのに選出されなかったのかが疑問。英国とのテストマッチには出ていたのだが。まあ最初からW.K.に参加することは楽しみが増えた。もう一人のポーコックはワラビーズに選出されており来日は遅れる。

08月07日〜10日、盂蘭盆会法要のため京都に。今回は京都から一人で遊びに来ていた孫(中1)が帰るのと、こちらからやはり孫(6年生)がついてくるのとで賑やかな旅となる。しかし暑い中の法要でもあった。墓参りのはしごと六道参りの1日3か所の強硬にはいささか参った。10日は孫と無事帰る。この孫家族が軽井沢で待ち合わせということで自分が熊谷で下車の後一人旅。40分ほどで無事家族に会えたこと連絡あり先ずは責任果たす。

7月28日、洋友会のミニ講演会に出席。先進医療について。保険屋の主催だから勿論保険勧誘もあるのだが、重粒子によるガンの退治など群馬大学が全国で4医療機関しかない重粒子によるがん治療を行っていることを認識。自分の医療保険がどこまでカバーされているかも知らずにいたが改めて相談することにする。来月には調べて提案くれることになる。

07月25日洋友会主催の工場見学会に参加。パナのコールドチェーン工場。一つはスーパーショーケース生産ライン。以前にも見ておりそう大きくは変化なし。ライン整理は行き届いている。もう一つは自販機ライン。自販機工場とは言わないらしい。これはパナが草津で作っていたものを移転したもの。パナの自販機など昔は論外であったがなぜ群馬へ移転したのかな。飲料自販機しか生産していないのだろうが大して新しいことはない。

7月16日、ラグビー練習試合、キャノン戦を見る。暑い中ご苦労なことである。相変わらず新人の出番が多く、キャノンは第一線メンバーが主体で結果は10−7で負け。相変わらず練習試合には弱いのは昨年同様か。今年も夏の合宿は行わないようだ。まあ主力選手が集まらないから仕方ないか。昨年はそれでもうまく本番に望めたが今年は如何か?

7月09日、熊谷までラグビー観戦。サントリー:W.K.が有料試合で行われた。埼玉ラグビーフェスティバル。1500円も取るのには驚いたが。結果は33:52でサントリーが勝つ。特に全般はW.K.のFWに新人が3人。川俣以外は2,3年の選手ばかりでサントリーの石原、青木、畠山の3人に手玉に取られたといえる。とにかく格の違いで押されて反則ばかり。後半になりお互い選手の入れ替えでやっとやっと互角。ただ前後半通じてポカからの失点が多すぎた後味の悪い試合でもあったが。そんな中で18歳のベン・ガンターがいいね。選手登録されていないのではと思うが。このまま日本で選手生活を送ればJAPANにも入れると思う逸材?それと練習生だが山沢がリハビリを経て目立っていた。現在筑波の4年生であるが群馬に拠点を移して練習している。来年はこの山沢に帝京の松田と同じスタンドの選手が入る予定。益々強力になるがレギュラーを取るのがますます難しくなるね。

ラグビーはJAPANのテストマッチにしてもSRのサンウルブスを見ても消化不良を起こす最近ですが、7月2日やっとW.K.の練習試合が開始。相手はホンダで結果は41:7と先ずはスタートよし。坂手はじめ有望新人も多く出ていてやはりラグビーシーズン到来の感です。18歳のベン・ガンターて聞いたこともない選手も出てきたが練習生?それと名前なしの練習生もいたが果たして誰?山沢だったのかも知れないね?

6月30日、洋友会で退任のご苦労さん会をしていただく。Mさんの会長と私の二人が対象。昼食会だがグランドホテルでご馳走をいただく。また謝礼金(規約あり)とともに大き蘭をいただく。正直毎週まだPC教室に顔を出すし毎回皆さんとは顔を合わせているので退任の意識はないが。

ラグビー国際試合、日本:スコットランドはやはり日本勝てなかった。結果は26:13とワールドカップよりは差が縮まったとはいえダブルスコア。監督もまだ来日していない状態でのジャパン、勝てるはずないか。来週もう1試合あるので期待してまとう勝利を。因縁の対決だから。

6月15日、恒例の洋友会の春の日帰り旅行、今回は「保和苑のあじさい祭りと鉾田メロンかぶりつきの旅」であった。天候は多少の雨模様もなんとかあじさいを見るときだけでおさまる。あじさいは雨にも合う?しかし相変わらずの人集めで幹事のS女子が大奮闘。広い付き合いを利用しての洋友会とは関係ないかたがたで埋め尽くされている。もう旅行会はやめればと個人的な意見。バスに頼るたびでなければ人数は気にしなくてもすむともいえる。あじさいー水戸のドライブインでの昼食(不味い)−那珂湊でのお海産物買い物ーめんたいパークーメロンと正直いまいちの旅行でもあった。幹事さんには悪いが正直な感想。

PCで致命的なエラーがあることがわかる。コピー機が機能しない。印刷はできるが詳細の表示ができない。エプソンと電話で小1時間色々と操作するも回復せず。とにかく印刷ドキュメントがアンインストールできず、勿論インストールも不可能。エプソンにも見放され、マイクロソフトともチャットで症状を話すも7のメンテナンス期間は切れていると相手にされない。勝手に操作したのはマイクロソフトなのだがそんな言い分でチャットも終わり。結局PCは回復せず。PC仲間の3人の力を借りて再トライもだめでまたしても新規に入れなおし。またまたYさんに全面的に世話になる。今回はハードデスクも当初VISTAで使用していたものを使う。もうBISTAにはもどらに決意。調子は今のところいい。ひょっとしたらハードデスクにも何らかの原因があったのか?

6月4日孫のバレーの発表会に出向く。6年生になりさすがに続けてきているだけに格段に進歩しているのには頼もしさを感じる。しかしいつまでも見に行かねばならないことには多少抵抗が正直ある。女房が怒るから仕方なくいくがそれぞれの考えでいいと思うのが自分。多少は世間の常識からは外れるのかもしれないが、運動会などは結構年寄りが来ているが本日のバレーなど年寄りはそう見られないような気がするのだが。いやとかいいとかではなく周囲の顔を見ながら行くことを強制する女房殿が一番情けないのかもしれない。かわいい孫のことだからこちらも大人の判断は今後もしていくのだが。いい加減説教だけはやめてほしいものだ、世の中の常識がどうであれ個人差はあるはず。

相変わらずPCでの苦戦が続く。何度目かのWindows7への切り替え(Vistaから)で順調に推移していたPCで動画の処理をさせたまま散歩に出かける。帰ってきたら勝手に10への切り替え作業を行っている最中。十分に注意していたが最近は行われない(今まで2回あったが何れも作業開始時に気付き中止をさせていた)ので油断していたのは確か。すでに止められる状態ではなかったのでそのまま最後までやらして無事10になった。しかるにIEの動作がどうにもならない(10の場合はEdgeだが)それとメールの動作が全くといっていいほど機能しない。7に戻すにも方法を検索することがIEが使えないのでできない。翌日またまたYさんに世話になる羽目に。ネットで検索したら非常に簡単作業。30分もかからないで無事7に戻せた。ところが帰ってから驚きの症状が。メールが誤動作して溜まっているメールがすべて未開封になっていて同じメールが開封状態である。しかしその中身は全くない状態。開封されているメールの数が1万件以上でしかも中身のないメールがやはり同数あるわけだが削除がまとめて出来ない状況。まとめて削除をかけるとエラー表示。仕方なく1個づつつかんでは削除する必要にある。無駄な時間が2日にわたり行う羽目に。もう一つ驚いたのは受信メールは受信者も送信者も相手の名前になっている。送信メールも同じように自分の名前になっている。特に送信メールは誰に送ったのかが記録されていないのは困ったものだ。メール内容には送信者、受信者とも正しく表示されているので問題ないのだが。また今来ているメールは問題ないので溜まっていたメールだけに起こった症状。マイクロソフトよ、10に自動変更させるシステムは素晴らしいが世の中このように問題を起こすPCもあることを知れ。やりすぎはいけないよ!街中のPC修理屋に儲けさすだけだから。

5月23日、例の5人でのカラオケ。3か月ぶりかな?1時間半ほど例により話に花が咲く。たわいない話ながらこれが面白い。皆カラオケがうまく自分は点数が上がらない。先ずは音程が不正確なのだそうだ。機械によるもので人間によるものでないことが唯一の救いなのか。もっとも3ヶ月に1回のペースでは音程が不確かなのも仕方ない?週に数回行く人とでは太刀打ちできない?

5月21日、ラグビー、サンウルブスはレッズと一戦。五郎丸とツイがレッズに所属。結局は10点差で負け。五郎丸も珍しく先週に続き先発。ひょっとしてここには勝てるかなと期待していたのだが。ところでPCでは未だ苦労している。ついに5回目の新規で挑戦。最初はうまく使えているのだが・・・これでだめなら元のVISTAに戻すことで最終挑戦。その度にYさんにお世話になっているのだが。

今年もゴールデンヌークはあっという間に過ぎたがほとんどがYさんにお世話になりながらのPCのメンテナンス。どうにかWindows7にはなったがまだ完全とはいかない。使用に際しては問題ないのだが、再起動時などでシステムチェックが始まってしまうことがかなりの頻度で出る。最終的には問題なく立ち上がるのだがチェックの間の数分の時間がうっとおしい。セブンではかなり出る現象のようだがしばらくは様子を見る。10にアップすることもできるのだが・・・Yさんには感謝しきれない。

4月28日、Y氏宅でPCメンテナンスをお願いする。先週の水曜日VISTAからセブンに入れ替えたが、コンテンツ部分をCからDへ移動させるときに大失敗。使用は可能なのだがお気に入りに色々なものがぶら下がり解決できず。昨日のPC教室で熟練者のY氏とI氏にみてもらうも回復せず。もう一度入れなおしをする。途中までであったため本日Y氏宅にて続きをお願いする。やっと正規に立ち上げることができ、後は徐々に充実させていけばよし。それにしてもVISTAの時とセブンでのDへの移動のやり方が違うとは参った。Y氏でも試行錯誤の末にできたもの。PCは難しい。

4月23日、これまで7連敗のサンウルブスがホームの秩父宮でやはり今年新参のアルゼンチンのジャガースに36-28で勝利した。長い南アの遠征から帰国しての戦い。ジャガースは昨年のW杯で4位になったチームから11名が参戦しているチーム。それでもサンウルブ同様に苦戦しており1勝しかしていないチーム。今年は全敗もありえると思っていたのが、けが人多数にも負けずに勝った。ひょっとするとあと1〜2勝はするかもしれないと俄然色めく?

4月14日、洋友会群馬の定期総会が例年通り大泉文化むらで開催。約156名の参加。今回で自分の幹事は終了となる。本当は2年前の改選で申し出ていたがPCクラブを引き受け手がないということで強引に引きとめられる経緯があったので今回はすっきり止めさせてくれるかと思いきや最初は会計をやってほしいとの依頼を受け、これは何とか断れたが(少しは覚悟もしたが、今の勢力で乗り切ってくれることに。ただ会計監査で1人が下りることになりこちらに回る。これ以上断れずに一応引き受ける。年1回の出番でもあり。本日の講演はラグビーコーチの相馬氏の話し。PCの調子悪く気の毒な場面もあったがそんなの苦にせず話したのはさすがであった。内容はともかくとして。如何にW.K.が強くなったかであった。

4月08日〜12日、京都・広島訪問。9日にかねてから九州のKさんとそろそろ動けなくなるからその前に一度会いたいなということから何人かを誘い会うことを計画。自分は京都が起点で、かつてはベトナムで働いたベトナム人のMさんが広島にいることで九州と京都の中間ということもあり広島に決める。ところが自分から2代後に社長をついだMさんがパナから売られたハイアールを解雇され上海に新天地を求めて働いていたところを肺炎になり死亡。彼を弔問にわざわざベトナムから訪問したベトナム人の販売卸店の社長夫妻が参加されると言うことになる。結局8人の参加。正直社長の独演会の趣でもあったが、手広く商売されておりその勢いを感じる。我々も感謝しているし、彼らもここまで大きくなれたのは我々のお陰と恩を忘れない見上げた心でもあった。結局広島駅に直属しているホテルグランビアで昼食。観光などいいということで結局は駅にいたのと同じでそのまま九州と関西へ帰って行った。翌日は大阪の造幣局の桜の通り抜けに日本人2人で案内。ものすごい人出大変だったが桜の美しさには感嘆されていたのでよかつた。ただ、昨日も本日もこちら側に接待を全くさせないのには少しいらだつ。ここは日本だぞと言ったのだが・・・金持ちすぎるのか?

予想はしていたがスーパーラグビーに参戦しているサンウルブスに白星がつかない。2日に南アで行われたキングス戦は勝てるとしたらここだと考えていたが5点差で負け。後勝てるチャンスは五郎丸のいるレッズだろうが五郎丸すらレギュラーが取れないチームだから無理だろうね。全廃も覚悟。同じように新規参加のアルゼンチンのジャガーズもナショナルチームに近いメンバーながら1勝しかできていない。やはり新入りは厳しいのだろう。サンウルブスも遂に稲垣が怪我でリタイア。W.K.のメンバーの怪我を一番恐れていたが。山田などあのパホーマンスから見ると危険この上ない。前ジャパンのHCのエディさんが先発メンバーはいいが控えはスーパーラグビーの器ではないと言っている通りだ。

3月31日、W.K.の新入り、退任の発表があった。例年は4月中旬だったので今年は早い。まあ8人もの優秀選手が入るのだから誰が出るのかが興味あり色々と予想されてきた。まあだいたいは予想の通りであるが、5、6年でレギュラーが取れないと難しいということ。しかし何より驚いたのがマッカルマンとパーカーが1年で居なくなったということ。こればかりは寝耳に水。ピーターセンは分かっていたがこの二人は全く予想外。来年から外国人3人が出られるので早急な手当てが必要。強力なナイヤラボロの加入は決まりのようだが。

3月18日、例の3人での昼食とコーヒータイムを楽しむ。今回は前回から1ヶ月と早く来たが館林の美術館の関係と言う。そうMさんは元デザイン部で美術館巡りは相当なもの。自分などいつから美術館て行っていないかも不明。先ず館林で食事。Mさんが通っていた館林厚生病院そばにある飯屋さん。定食をいただく。1296円なりでタケノコご飯もついていて満足。それから美術館の先ずは彫刻の森を散策。それから美術館へ。歩いている間に1匹の白鳥にあう。多々良沼に通じる小川?どうも白鳥の尻尾が黒い羽根が出ている?よく見るとどうやら矢が刺さっているのではと思えたがけしからんね。どうすることもできず。このために渡りが出来ないのなら可哀想。さて館林美術館は「古代エジプトの世界展」なるものを開催中。820円のところシニアは650円。ところがMさんは埼玉でシニア割引が通じず。思いがけなく古代エジプトの文化に触れた。東京なら満員なのだろうが群馬ではゆっくりと見学できた。その後マクドナルドで100円の珈琲を飲んで今回も解散。→白鳥の件はその後多々良沼の環境良化に取り組まれているHさんに連絡を取ったところ、それは白鳥ではなくコブハクチョウで、留鳥でたまに羽の間から黒い足を出して泳ぐことがあるとのことで、3人の見誤りであることが判明し安心した。白鳥は先日北帰行したそうです。ちなみにその辺りには白鳥は行かないとのことでした。

3月15日、洋友会のS女史の新築家へ招待され昼食をいただく。8人が参加で食事準備が大変だったと思う。腹いっぱいになってもまだまだ余っており全員が折詰をお土産に。ご馳走さん。家は凄い豪邸であった。親父さんから受けた広大な敷地に平屋建ての屋敷。羨ましい限り。これから庭造りだろうがその前に草が生い茂るだろうことを心配するが・・・

このところ毎日テレビを見ていて涙が出る。そう3月11日は東日本大震災から5年目となる。各局とも色々と特集を組んでおり何度見ても津波は恐ろしい。まだ行方不明者が2,500人以上いるとのこと。悲しいこと。それともう一つ原発である。被害者はもっと東電に抗議してもいいのでは。今回の震災で世界から日本人の秩序や行動が褒められている。正直うれしいことだが、原発被害は許せないと自分は思うのだが。想定外ではすまされないはず。スリーマイル島、チェルノブイリ、そして福島と原発事故は皆悲惨な爪痕を残しており、しかもその原因が全て違うのだから。今政府は地震や津波に対することばかりで日本の原発を論じているが何が起こるのかが分からないのが原発。起これば防げない事故。福島も何時終焉できるか分かったものではない。これでも原発は電気代が安いのか?安全なのか?電気代が上がってもいいじゃないか、CO2が増えてもいいじゃないか、放射能が増えるよりはましと思う。本当に安全なら東京湾に原発を作ればいい。阿倍さん、何故考えないのですか?11日映画「マネー・ショート」を見る。最近見たい映画がからず今年2本目。サブプライムローンにからむ実話に絡む内容であるが、最終的にはリーマンショックへの引き金にもなったサブプライムローン。しかし映画はついていくのに必死で、しかも食事をして直ぐに見たせいか内容からか眠たくもなり内容理解がもう一つ。やはり歳であるなと思うのは読むのに必死で理解が遅れる。情けないことだがこれが現実。

女子サッカーのオリンピック予選で日本はまさかの出場機会を逸する。そんな中で03月07日ベトナム戦を迎える。ベトナムは残念ながらここまで勝ちなし。どうせ行けないオリンピックだからベトナムに一花咲かせたい気持ちも持ちながら見ていたがやはり勝負にはならなかった。ベトナムが勝ってベトナム中がバイクで埋まることをひそかに期待したがやはり無理であった。日本も監督も交代し次回日本でのオリンピックに向けて立て直しが急務である。

02月29日、孫の幼稚園発表会を見学。なんでも1か月前の予定がインフルエンザの影響で園閉鎖もあり延期されたもの。会場が取れず月曜日になり父兄も大変だったと思う。まあ幼稚園児にあそこまで仕込むのは容易ではなかったろう。2階席でどれが孫なのかもよく分からなかったが。孫を見終わったら早々に退場した。

02月27日、スパーラグビーに日本チーム「サンウルブス」が登場。まさか日本チームがスパーリーグに入るとは数年前には考えられなかった。決まってからもチーム編成で時間かかり一時はダメかなとも思えたが本日を迎えた。試合は13-26で負けたがもっと大差がつくものと思っていたからまあ善戦した。15試合で1勝くらいはしてほしいが・・・それにしても前売りだけで完売、当日券なしで満員の秩父宮、素晴らしい。

02月18日、いつもの3人でコーヒーブレーク。フランス料理のランチと言うことで熊谷に出掛けたが生憎と臨時休業。結局は妻沼で食事。その後いつもの太田の珈琲館でダブルの珈琲で数時間ダベリング。11時から16時の半日を過ごす。次回は3月か?
フットサルで日本がなんとベトナムにPK戦の末に敗れる。こんなこともあるのだ。ベトナムが初のW杯に進出を決める。日本は5位結成戦に勝てば進出可能。

02月04日、洋友会の麻雀大会参加。残念ながら今回は28人ジャストの参加で自分も加わらざるを得ない。まったく面白くない麻雀でいつもは裏方でお茶を濁すのだが。結果は6位という結果。今季で洋友会幹事を降ろさせてもらうのでこれで麻雀大会もおさらばするつもり。

01月30日、孫の誕生会。いつまで続くのですかねこんなこと。31日はラグビーシーズン最後の試合(国際試合はこれから続くが)。日本選手権で伝統のラグビー試合。ただ学生と社会人の一発勝負は19季ぶり。もうレースにならないのは分かり切ったこと。しかし帝京も頑張った。結果は49:15で一方的な点差ではあるが。やはり技術と言うか総合力と言うか、比較はできないね。開始後ノーホイッスルトライ、続いてもノーホイッスルトライで5分で14対0。こんなの今まで見たことないよ。ただ帝京も展開力では凄いところもあり、W.K.の選手がブッ飛ばされることもしばしば。ゲームがめまぐるしく動いたのも凄かった。お陰でW.K.の反則も多すぎた。帝京の3人が来シーズンはW.K.で試合する。レギュラーを取るのは至難のわざであろうが。来年の日本選手権はどうするのだろうか。一発勝負は正直面白くないだろうな。それでもやるならそれはそれで伝統的ゲームとしては認められるのだが。日本ラグビーが更に強くなるにはこの大学のレベルアップが課題だろう。

01月24日、凄い試合でした。先ず人の多さ。バス出発時間が急遽早められ9時20分ころには着いたのだが、すでにバックスタンドへの入場列は神宮球場の前まで延びており、ラグビー場に入った時にはバックスタンドほぼ下から上まで埋まっていた。何とかゴールポスト延長線上に席を見つけて落ち着く。観衆は24000人余りとのこと。昨年までは何だったのか?まこと白熱した試合。W.K.の方がわずかに規律が保たれたのかな?最後は運であったが。ドラマは最後の5分であったか?色々と後から見ればこうあればよかったと思うことがのだが、楕円ボールのいたずらも、使いすぎのラグビー場の整備の悪さもあったか?そして最後は神風に助けられたということ。27:26、後世に残る試合でもあった。

01月16日ラグビープレーオフW.K.;神戸製鋼観戦。先週同様バーンズと山田が欠場ながら、まったく同じ先発でまたも10本100%ゴールキック成功のパーカーを始め、素晴らしいディフェンスが相変わらず冴えわたる。42:10と完勝。いよいよ来週は東芝との決勝。これはリーグ戦で引き分けた強敵。二人の復帰がなるかで大きく分かれるかもしれないが取り敢えずは2週間頑張れたメンバーでも何とかしてほしいもの。カフィーが何故か力を出したが2週は続かないことを願い、リーチの馬力をかわせば勝機ある。特に東芝のモールにはケア。当たり前だがペナルティーを限りなく少なくすること。まあ五郎丸旋風も人気先行ながら東芝の前に撃沈。

01月13日、洋友会群馬の幹事・副幹事等の新年会。毎年同じところで行うが今年の料理がよかったと感じたのは自分だけかな?会費は3千円で他に千円ほどの補助が出る。今年の新年会は毎年ながらこれだけの予定。多い人は10回もやっているとのこと?13日だと言うのに、これは多少誇張だろうが付き合いは多いのだろう。こちらはラグビー観戦の回数なら負けないな。ところで幹事役もやっと3月末で解放されることに。

2016年の幕開け。穏やかな正月。特に大きな事件もなく。しかしテレビ番組は見るべきものなし。ただスポーツは駅伝にラグビーにサッカーと面白く見た。番狂わせはなく順当な勝負になったのかな。10日に東海が帝京を破れば番狂わせだろうが応援したい。その前にW.K.が順当に9日に勝利しなければならないのだが。勿論横浜まで見に行くのだが。それにしても今年は暖かすぎる。

01月05日、今年の初映画。「母と暮らして」。特に小百合ストではないがそういうと最近は彼女の映画全て見ているかな。山田監督もコンビで、さすがに今回もいい映画であった。

01月09日いよいよ決勝トーナメントの開始。横浜三ツ沢競技場まで出掛ける。今日から弁当が出る。有難いこと。木曜日のメンバー発表を見て“ビックリポン”のバーンズ欠場。キャノンの力を先日のヤマハ戦を見てかなり買っていた。それで大いに心配。ラグビーファン仲間は大方の見方がそうであった。しかし結果は何と46:6とノートライに抑えての完勝。バーンズ代役のパーカーが素晴らしい。やはりこれくらいできる選手であることを証明。とにかくいつもながらの最高のディフェンスからの反攻。これが見事。どの選手も最高の出来。


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